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こんにちは~!
だいすきクラブのマッツ&ゲンガーです♪
現在開催中の「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」に、おじゃましてきました。
多摩美術大学 プロダクトデザイン専攻 Studio3の学生さんが、身の廻りにある様々なモノを材料にして制作された、とっても素敵なポケモンの作品でいっぱいだったよ!

おしゃれなポスター!
それでは、早速見ていこう~!

「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」について。

入って、最初に出会えたポケモンは、ポリゴン2・ポリゴンZ!
作品はすべて「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」というシリーズで、
さらに青いタグが付いている作品には、海洋プラスチックごみが使用されているんだって。

会場に展示されていた海洋プラスチックごみ。
制作にあたって、箱いっぱいにつめた海洋プラスチックごみを多摩美術大学にたくさん送ってもらったというお話を聞けたよ。

ポリゴン2・ポリゴンZには、青い漁業用ウキと赤いエサ容器が使われているね!
中へさらに入っていくよ。


ピカチュウとイーブイだ!
イーブイは紙やすりだけでできているそう。
目のあたりはわざと擦ってあって、すごいね!






カントー地方のみずタイプポケモンたち。
見覚えのあるモノだ!と思うと同時に、それらが使われていると思えないクオリティの高さで、不思議な感覚になるね。

あっ!
ゲンガー!
動きのある表情がとってもクール!

裏面はこんな感じ。

主にタイヤでできているリザードン。










カントー地方のポケモンたち。



ホウオウとルギアだ!



ジョウト地方のポケモンたち。
イノムーのキバがかわいいね!
続いて、ホウエン地方のポケモンたち。




かわいい。








「押す/開く」がとっても良い味をだしているね。


とっても大きいレックウザ。
大迫力の全身はぜひ現地で見てね!



ずらり。
ここからはシンオウ地方。

見上げるとギラティナがいたよ。



ネイビーブルーのポケモンたち。





海洋プラスチックごみの浮きがからだになっているね。






スプーンやフォークからできているアルセウス!
身近な素材でびっくり。

イッシュ地方へ。

メロエッタ(ステップフォルム)と、

メロエッタ(ボイスフォルム)。
まさに踊って歌っている瞬間のようで、素敵だね~!







ミジュマルのホタチはケーキシートからできているそう。
重ね方のアイデアでこんなにホタチになるんだね!


左右で、積み重なっている本が違うイワパレス。

なんとイワパレス好きの制作者さんにお話が聞けたよ。
制作のため、古本屋でいわやどにあう色味の本を探してくれたんだって。
また、顔部分のカップは実際に愛用されていたものとのこと。
イワパレス愛を感じるね……!
素敵なお話をありがとうございます!
次はカロス地方。

格好良い!





影まで全部美しい……。
アローラ地方。



ぴったりな素材だね!


ゴツゴツしている、ゴローニャ(アローラのすがた)を発見!

ゴローニャ(アローラのすがた)の制作者さんにも、お話が聞けたよ。
見た目から選んだゴローニャ(アローラのすがた)とは、頑固なところが同じなんだって!

口は、マウスを意図的にあけることで表現しているとのこと。
写真だと分かりづらいけれど、中がちゃんと赤いよ。
工夫が詰まっているので、ぜひ実際に見てほしい~!
貴重なお話をありがとうございます!

マーシャドーは……、



角度によって消えるよ!
すごいね!
ガラル地方。

ホゲータはカラーコーンからできているとのこと。
かわいい~!








ザシアン!
コードを編み込んで、カットしていると聞いたよ。

どこから見ても素敵だ~!
最後はパルデア地方。



以上だよ。
ボリュームたっぷりで、圧巻の展示だったね!
見ても考えても面白いので、ぜひ足を運んでみてね。
行かれた際は、色んな角度から見るのがおすすめだよ!
ここまで読んでくれてありがとうございました!
マッツ&ゲンガーでした~!
会期:2026年3月26日(木)~4月6日(月)
時間:11:00~19:00
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウンタワー5F)
入場料:無料
主催:多摩美術大学 TUB、プロダクトデザイン研究室 studio3
協力:一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団
だいすきクラブのマッツ&ゲンガーです♪

ゲンゲン~!(こんにちは~!)
多摩美術大学 プロダクトデザイン専攻 Studio3の学生さんが、身の廻りにある様々なモノを材料にして制作された、とっても素敵なポケモンの作品でいっぱいだったよ!

おしゃれなポスター!
それでは、早速見ていこう~!

ゲンゲン!(わくわく!)

「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」について。

入って、最初に出会えたポケモンは、ポリゴン2・ポリゴンZ!
作品はすべて「POKÉMON UPCYCLE SCULPTURE」というシリーズで、
さらに青いタグが付いている作品には、海洋プラスチックごみが使用されているんだって。

会場に展示されていた海洋プラスチックごみ。
制作にあたって、箱いっぱいにつめた海洋プラスチックごみを多摩美術大学にたくさん送ってもらったというお話を聞けたよ。

ポリゴン2・ポリゴンZには、青い漁業用ウキと赤いエサ容器が使われているね!

ゲン!(本当だ!)


ピカチュウとイーブイだ!
イーブイは紙やすりだけでできているそう。
目のあたりはわざと擦ってあって、すごいね!

ゲン~!(すごいな~!)






カントー地方のみずタイプポケモンたち。
見覚えのあるモノだ!と思うと同時に、それらが使われていると思えないクオリティの高さで、不思議な感覚になるね。

あっ!
ゲンガー!
動きのある表情がとってもクール!

裏面はこんな感じ。

主にタイヤでできているリザードン。










カントー地方のポケモンたち。



ホウオウとルギアだ!

ゲン~!(わ~!)



ジョウト地方のポケモンたち。
イノムーのキバがかわいいね!

ゲンゲン!(かわいい!)




かわいい。








「押す/開く」がとっても良い味をだしているね。


とっても大きいレックウザ。
大迫力の全身はぜひ現地で見てね!



ずらり。
ここからはシンオウ地方。

見上げるとギラティナがいたよ。



ネイビーブルーのポケモンたち。





海洋プラスチックごみの浮きがからだになっているね。

ゲンゲン!(ぴったり!)






スプーンやフォークからできているアルセウス!
身近な素材でびっくり。

イッシュ地方へ。

メロエッタ(ステップフォルム)と、

メロエッタ(ボイスフォルム)。
まさに踊って歌っている瞬間のようで、素敵だね~!

ゲンゲン~!(素敵だな~!)







ミジュマルのホタチはケーキシートからできているそう。
重ね方のアイデアでこんなにホタチになるんだね!


左右で、積み重なっている本が違うイワパレス。

なんとイワパレス好きの制作者さんにお話が聞けたよ。
制作のため、古本屋でいわやどにあう色味の本を探してくれたんだって。
また、顔部分のカップは実際に愛用されていたものとのこと。
イワパレス愛を感じるね……!
素敵なお話をありがとうございます!

ゲンゲン!(ありがとう!)

格好良い!





影まで全部美しい……。
アローラ地方。



ぴったりな素材だね!


ゴツゴツしている、ゴローニャ(アローラのすがた)を発見!

ゴローニャ(アローラのすがた)の制作者さんにも、お話が聞けたよ。
見た目から選んだゴローニャ(アローラのすがた)とは、頑固なところが同じなんだって!

口は、マウスを意図的にあけることで表現しているとのこと。
写真だと分かりづらいけれど、中がちゃんと赤いよ。
工夫が詰まっているので、ぜひ実際に見てほしい~!
貴重なお話をありがとうございます!

ゲンゲン!(ありがとう!)

マーシャドーは……、



角度によって消えるよ!

!?
ガラル地方。

ホゲータはカラーコーンからできているとのこと。
かわいい~!








ザシアン!
コードを編み込んで、カットしていると聞いたよ。

どこから見ても素敵だ~!
最後はパルデア地方。



以上だよ。
ボリュームたっぷりで、圧巻の展示だったね!

ゲン…!(だな…!)
行かれた際は、色んな角度から見るのがおすすめだよ!
ここまで読んでくれてありがとうございました!
マッツ&ゲンガーでした~!

ゲンゲン!(でした!)
会期:2026年3月26日(木)~4月6日(月)
時間:11:00~19:00
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウンタワー5F)
入場料:無料
主催:多摩美術大学 TUB、プロダクトデザイン研究室 studio3
協力:一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団
記事:マッツ&メタモン
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